« 2009年11月 | トップページ | 2010年1月 »

2009年12月

Honesty を斬る!

皆さん、ご存知でしょう、Blliy JoelHonesty

良い曲ですよねconfident

ただ、オヤジには、「いい曲~heart04」とかいって浸ってんじゃねーよといいたい。

ガキじゃないんだから。

これは、思春期や、社会に出たばっかりのガキの歌だと思う。

オヤジは、昔聴いたな~。くらいにしとけ。

「人類のテーマ」だとは思うけど、決して深くはない!

誰だってそう思うんだから


勘違いオヤジ
が多いからね~。

見た目はオヤジなのに、中身は子供。

勘弁して~。


なんとかなる、って言うのは結局妥協をすること。

ほとんどがちゃんとした大人になれてないよ。

対症療法だけを崇める

そんなんじゃ、人類進歩しないよ・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

結果発表!!

今日、IELTSの結果をオンラインで見れました!

結果は・・・、

Listening  : 4.5

Reading  : 5

Writing  : 5.5

Speaking  :  6

Overall Band : 5.5


でした!目標達成!!

思ったより良くて、ビックリandウレシィですッ!!(ビックリが先?!)

まぁいつも、わたしは低く見積もりすぎるんですけどね…。

でもでも、Speaking で 6 ももらえるなんて…!!

私がカワイイからかもshine
なんてね!


セルスタ(参考書)のおかげだと思う!マジでマジで。

やっぱ、アレは良い参考書だよ。

2週間で効果テキメンだよ!

(実は、Speakingは、最後まで読んでなかったんだけどね・・・。)


いやぁ、よかったー。とりあえず4.5以上取れて。

さぁ、これで9月からのファンデーションコースにいきなり挑むことも可能です。

でも、スコア4.5以上とれても、6月からの英語コースを受けることに決めてたから、

正式に6月頃からの渡英ということになると思います!

ではまた^^

| | コメント (0) | トラックバック (0)

やるきでません

あ゛ぁあああああああああああ

何もやる気でない。

別に勉強したくないわけじゃないんだけど、やり始めると、ダラダラ~っとして、

頭を使う気になれない。そんなんだったら、え~い遊んじゃえ・・・

でも昨日も今日もそんな感じで、ずぅ~っと、youtubeでダウンタウンが昔やってたコントとかをダラ~っと見てる。

もう、ホント情けないと思うし、なんで年頃のピチピチの女の子が平日も休日も家に引きこもってお笑い見てるワケ~~~ッ?!?!

マジでひくんだけど・・・、自分で。

でも、友達いないんだもん。会いたい&遊びたい友達なんていないんだもの。

さびしい子だわ。ホント。

だけど遊びに行ったところで、別にバラ色の生活♪ なワケじゃないし。

別にしょうがない。

あえて「今」をそういう状態にしてるともいえるからねえ・・・。

でも、もっと英語の勉強とか、化学とか、アロマセラピーとか勉強しておきた~い!!!!

充実した毎日をおくりたいゼー。SAY YEAH!(#`Д´)

・・・今の生活がどんなにハッピーかも分かってるつもりなんだけどね。

少し無駄遣いしてるわ。この時間を。

でも、「無駄遣いすることも大事だし、人間そういうもん」なんて思っちゃってんだよね~。

ホントわたしって情けない人間だよな~。
な~んて開き直ってんじゃねーよ!!オイ

イギリス行ったら確実にハードな生活を強要される予定だけど、

私ホントに大丈夫なのかなぁ~。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

はつアイエルツ

初めてのIELTS(アイエルツ)受験の体験談です。

やっぱ本番は違うね~。

普段、朝はあんまり頭使わないというのもあってか、頭がちょっとガンガンした

緊張はそんなにしなかったと思うけど、なんか、昨日ほど順を追って着実と問題を解くことができなかった

リスニングなんてヤバイヤバイ。

リーディングも似たようなヤバさ。

あせったな~ちょっと。

だって、パっと英文を見ただけだと、意味がわからないんだもん。

そんなことは慣れっこなハズだけど、「コレは本番なのに!」って思うと、ゆっくり訳そうと思えなくなっちゃうんだな、きっと。

それで、通常とは違う問題の解き方をしちゃうんだな・・・。もぅアホ

ライティングは、昨日の自宅模擬よりも書けたか、同じくらい。

TASK2は書ききらなかった

もう論外なんだけどね。それは昨日今日ではどーにもならん・・・。

スピーキングは、試験管の人が、とても話しやすい環境を作ってくれたので、楽しかった。頑張ってしゃべった。

緊張してるように見られたかもしれない。

でも、もっとしゃべりたかった。つくづく自分っておしゃべり大好きなんだな、と思った。

結果は、ど~なるのか検討がつきませぬ。

ただ、ボロボロだったのかと聞かれれば、私は「はい。」と答えます。

ただ、試験管は、少しも「こいつボロボロだな」的な態度をとりませんでした。

プロだね。shine



初めてアイエルツを受験しました。

今の状態で、ベストを尽くしたと言えるでしょう!

ベストを尽くした上での失敗は、次に生かすことができる!

これからもっと練習するんだから、大丈夫。

頑張れ私!

| | コメント (0) | トラックバック (1)

はつ模擬試験(自宅で)

ヤッポ~。

今日、朝からIELTSを受けてきた。

なんとスピーキングテストも同日に行われました。

まずは昨日の話。

昨日、セルスタ(参考書 分からない方はコチラ)の模擬テストを初めてやったんだけど(遅ッ

その結果は、、(ちゃんと制限時間を守ってやりました。)

リスニング13/40 

リーディング20/40 (ただし30~40はほぼ回答してない)

ライティングはTASK1は159語(いろんなミスも含めて)

         TASK2も150語くらい。

スピーキングやってない

ウン、絶望的・・・?

でもでも、「セルスタ」によれば、大体16問あってれば5.0、23問で6.0取れるみたいだし、

ケアレスミスもあったし。
・・・1、2個のケアレスミスは本番でもありうるから考慮に値しないけどね。

ただ、最後のほうの難しい問題は一切回答せず、簡単な最初のほうだけ回答してるってのは、あんま評価できないよなぁ・・・。そこんとこど~なの・・・?

本番の受験の様子は『はつアイエルツ』をみてね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

IELTS対策

ヤッピ~shine

とうとう12月になっちゃったねsweat01

みなさん調子はどぉですか??何かと忙しいというか、イベントが多いんじゃないでしょーか。

初IELTSが5日後に控えてまいりましたぁあ・・・

さて、今日は

私が使ってるIELTSの対策本を紹介してみようかしらん。

実は、2冊しか持ってないんだけど。

8月に、初めて買った
『 IELTS-学習法と解法テクニック 

は、はっきりいって、チンプンカンプンだった。今思うと。

高校生にはオススメしないかな。少なくとも・・・。

まぁ私はあんまやる気なかったというのもあるし、

ひたすら英語を勉強してりゃい~んでしょドーセ。と思っていた節がありました。

そういう人にはあまり向いていないでしょう。

参考書って作るのたいへんだろね~。

よく言われることではあると思いますが、現在の自分にあった参考書を見つけることが大事なんすね~。やっぱ。

あと、対策なしでもひたすら勉強すればなんとかなると、思っちゃ駄目だねやっぱし。

そんなに必死に取り組めないもんだからね。現実として。

私は今使っているのは
『 セルフスタディIELTS完全攻略 

なかなか良い本だと思いますheart02

二週間前に買ったばっかなんだけどね。でも、ListeningとReadingの攻略編は読み終えたよ。

もちろん、先ほどの一冊もたまにこれと見比べたりして使ってますよ。

この『セルスタ(勝手に略してマス)』は問題を解く手順がわかりやすく書いてありますッ

(※ただ、カナリ誤植が多いです。訂正表がついていましたが、そこに載ってないミスもあります。)

私は今まであんまり参考書を利用したことがなかったし、いくつか持っているもので、そんなに攻略できたことがなかったのですが、
結局頑張って勉強すればどんな参考書でもいいでしょ的な態度だった)

この本を読んで、やっぱり手順って大事だな。って思いました!

いつもテスト本番になって、何から始めたらいいかよく分からないで、あんまり準備も整っていない感満々だったわたしですが、

これで、こういう状態にはならずに済むかも。
後は、問題を解く練習をすればいいんだ。って思えるんです。

はじめて参考書で攻略したって気分です。

カナリ世間知らずなヤツだった、ということがバレバレですが、別に恥ずかしくもなんともないもんね~!

当たり前のことをすることは、大変なことだからね。ホント。

自分の力で気付けた という経験地アップ感もありますnote

まぁ、IELTSに関してはまだまだ研究の余地がありますし、スコアもどれほど取れるか分かりませんが、

とりあえず、私は、もっと練習しないとカナリやばいです。

5日までに『セルスタ』は終わらせようと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年11月 | トップページ | 2010年1月 »